ZO'S Cajon使用
音源、映像に関して


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・CHEMISTRY in SUNTORY HALL 〜響〜/CHEMISTRY
2004年9月4日、伝統あるクラシックホール「サントリーホール」で、78名もの東京フィルハーモニック・オーケストラをバックに歌声を聴かせたケミストリー。ステージのテーマは、ケミストリーとオーケストラの、そしてステージと観客の間で共鳴する「響き」。このサントリーホールでのステージは、二人の「響演」の集大成となる。1,800名のみがその場に立ち会うことができたその貴重なライブはワイドショーやスポーツ新聞などで取り上げられ、DVD化を切望されていた。日本を代表するボーカルデュオとしてのそのパフォーマンス・ヒット曲を含むそしてCajonの楽曲はまさに必見!後藤氏の『手』、『ジャンベ』と、『スティックと』の奏法が聴けます。そして、大きなホールで響き渡るCajonに製作者もにんまり。6,8,12曲目
Cajon&Percussion奏者/後藤まさる
(ZO'S Cajon使用)
Cajon明記なし

音源
「How We Do It!!!」/Skoop On Somebody
「Pianoforte」/Skoop On Somebody
「undressed〜club SOS〜」/Skoop On Somebody
「ANFIBIO」/Tipo CABEZA

映像
「Skoop On Somebody Live in performance 2005」/Skoop On Somebody
・CHEMISTRY in SUNTORY HALL 〜響〜/CHEMISTRY
・『ONE KNIGHT STAND TOUR 2003』/山崎まさよし※FC限定商品

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