Cajon Player vol.3

『Cajonは寝て待て!』お薦めのCajon Player
あまり知られていないCajon奏者の紹介です。
Cajon奏者(Cajonador〜カホネアドール、Cajonプレイヤー、Cajonista)、
『Cajonは寝て待て!』では、サイト管理者がLIVE等や媒体、音源などで得た情報を基に、国内でCajonを使って演奏している方を紹介します。

※ もし掲載されている内容等に不都合が御座いましたら、遠慮無くメール等にて御連絡下さい。

(アイウエオ順、敬称略)

中村 岳(Gaku Nakamura)
 1958年京都生まれ。大阪在住Percussionist。
 1981年“mar-pa”(マーパ)にPercussionistとして加入。3枚のアルバムをリ リース。
ジャズフェスティバル出演、CM音楽、映画、ビデオ等の音楽を担当、またヨーロッパ 各国、東南アジア各国にて演奏。92年解散後、“チャンクヒルズチルドレン”のメン バーとしてアルバムをリリース。また“風の楽団”のメンバーとして3度イギリス等 をツアー、アルバムをリリース、94年には米国ツアー。また“スピリチャル・バイブ ズ”や“モダンチョキチョキズ”のDurmer、Percussionistとしてレコーディング、ツアーに参加し、
 現在も、もんたよしのり氏、円 広志氏のサポートの他、コブクロ、“坂庭 省悟SHOGO BRAND”、“Soul Bossa Trio”、“Yah-Do!”、“JANALE”等に参加し活動中。
 他には日本には数少ないフラメンコのPercussionistとして、多くのスペイ ン人アーティストと共演、その他様々なジャンルのライブ、レコーディングに参加。
 2001年春より天空オーケストラに参加。
 現在も、日本では珍しいフラメンコのCajon 奏者として、各国で活躍中。
 中村氏自身もCajonを制作している。
(現在使用しているCajonが情報がないため入荷次第掲載します。)

沼澤 尚(Takasi Numazawa)


(CP4007〜Schlagwerk Percussion製)
沼澤氏のCP-4007は、2001年始めに購入した、黒打面の初期型のナチュラル色の愛用器である。
 1960年4月19日、東京生まれ。
 最近Cajon演奏を見かける沼澤、1999年のスガ シカオのツアーでCajonを使い始めステージで叩くようになり、山崎まさよしのサポートやJ&B(J&Bのメンバーは、 梶原順(g)、浅野"ブッチャー"祥之(g)、松原秀樹(el-b)、沼澤尚(d) 。敬称略順不同)のPercussionでCajonを演奏していたりで見かける。
 慶應義塾大学卒業後、ロサンゼルスの音楽学校、PIT(Percussion Institute of Technology)に入学し、 ジョー・ポーカロ、ラルフ・ハンフリーらに直接指導を受ける。
 卒業時に最も人望の厚い人に送られるHuman Relation of the Yearに選ばれ、 卒業後は同校講師に迎えられた。 L.A.ではクラスメートだったフランク・ギャンバレ(チック・コリア・エレクトリック・バンドほか)、 ノーマン・ブラウン(モ・ジャズ)、 レスリー・ドレイトン、デブラ&エロイーズ・ロウズ、カル・ベネット、 ポール・ギルバート(Mr.BIG)、ティム・ボガード、バーニー・ブルネル、 ジェフ・バーリン、ロベン・フォード、スコット・ヘンダーソンらと共演。 '86年チャカ・カーンのツアー、'87年ボビー・ウーマックのツアーに参加。 並行して、エル・デ・バージ、ジェネラル・ケイン、パティ・ラベル、シーラE. 、 マイケル・クーパー、ティーナ・マリーらと共演しつつ、 キャット・グレイ、カール・ペラゾと3人で13CATSを結成、以後4枚の作品を発表。
 '92〜'93年にはL.A.オールスターズ(アル・マッケイ、バーダイン・ホワイト、 ラリー・ダン、ザ・エモーションズ他)の活動、 '93年ネッド・ドヒニー、ザ・エモーションズの各ツアーに参加。 '95年再びL.A.オールスターズ、'96年13CATSのツアーを行う。 日本国内では'88年からチキンシャックのレコーディング、ツアーに参加。
 他に高中正義、林田健司、井上陽水、 シング・ライク・トーキング(第3〜7作)、吉田美奈子、塩谷哲等のレコーディングやツアーに参加。 13CATSプロデュースによる岩崎宏美、 シング・ライク・トーキング、 佐藤竹善などにも参加。 13CATSもレコード会社を移籍し、'96年3月「アナザー・シャイニング・デイ」をリリースし、ツアーで大成功を収めた。
  また、角松敏生と共に『AGHARTA』を結成し、話題に。
 最近ではパーマネントにシアターブルック(ライブにCajonで参加)、井上堯之バンド、松崎ナオ、 スガシカオ(アコースティックライブにてCajonなど)、宮沢和史などのレコーディング、ツアーに参加している。
 彼のCajonを使うことの影響を与えた、ブラジルの天才パーカッショニスト、マルコス・スザーノやレニーニ、 ペドロ・ルイス・イエ・バレージらとのコラボレーション、 ハイラム・ブロック・バンドとJ&Bの共演など意欲的に参加。 スタジオ・ワーク、ライブ、サウンド・プロデュースなど、国内外を問わず、精力的に活動を展開中。
 『ADLIB』人気投票ドラムズ部門では、'96年、'97年と2年連続第1位を獲得。

 演奏時にSchlagwerk Percussion社のCajonと一緒に使われている打面の斜めのCajonは、ブラジルの手作りの打楽器・ドラムの楽器店のオリジナルのCajon(響き線無し)である。
 2002年1月札幌の『J&B』のライブ前のリハにお時間を割いて頂き、ZO'S Cajonを叩いて頂き感想を頂きました。

林 立夫(Tatuo Hayashi)
Bazoo-cajon
(ZO'S Cajonオリジナル)
※商標登録出願中

 1951年5月21日生まれ。東京都出身。AB型。
1972年より細野晴臣、鈴木茂、松任谷正隆とキャラメル・ママを経て、音楽集団ティン・パン・アレーを結成。 吉田美奈子・荒井由実・南佳孝・大滝詠一・いしだあゆみ・小坂忠など数々のアーティストのプロデュースとレコーディングに参加。
1979年、今剛・松原正樹らトップスタジオミュージシャンによるバンド、パラシュートを結成、4枚のアルバムを発表。1986年、音楽業界を離れる。
1996年、荒井由実コンサート参加を機に10年ぶりに活動を再開。1999年、ドラム中心のユニークなイベント【GROOVE DYNASTY】をプロデュース。村上秀一・沼澤尚らと共に自身もドラマーとしてプレイ。2000年、細野、鈴木とTin Panを結成、アルバムリリースとツアーへ。その後も大貫妙子、高中正義、宮沢和史、河口恭吾・松たか子等などのレコーディン グに参加、現在プロデューサー&ドラマーとして特異な存在の活動を展開中。2005年9月には1972年〜2004年までに参加した曲の中から自身のセレクションによるコ ンピレーションアルバムも発売となる。
当製作者は氏が企画された道内のアマチュアミュージシャンが出演する音楽イベント『the tip connection』で2006年に出会い2007年と連続でご子息の林一樹氏と共に当工房Cajonを使用して頂、2007年3月にオリジナルCajon『Bazoo-Cajon(林氏命名)』の依頼を受け共同開発しました。
以来このCajonを使用していただいてます。
他にZO'S Cajonの別タイプもあり。
URL:soft edge label

HIBIKEN(ヒビケン)〜NANIGASHI

Normal Type
ZO'S Cajon製
10月09日生まれ。Drums。

名古屋出身の若き才能溢れる5人組バンド、NANIGASHI(なにがし)。
「Pops×Soul×R&B×Funk」NANIGASHIが生み出す多面的な音楽性は、ジャンルを超え愛される。メンバーそれぞれの感性が創り出す完成度の高いサウンドは、多くの人を魅力する。それが、It's なにがしMagic!!人気急上昇中。そのユニットの中でも世話役的存在のHibiken、ドラムもCajonも熱い!!

URL:NANIGASHI official web site

Hiro(モリッキ〜:改)〜→Pia-no-jaC←

使用Cajon
ZO'S Cajon〜TWIN FACE
8月5日生まれ。
山口県出身。
→Pia-no-jaC←のCajon担当。
6歳からエレクトーンを、高校でドラムを始め、20歳の時に幼馴染の一言をきっかけに当時誰も知らなかったカホンを独学で始める。
それ以降本格的に音楽を始め、関西を中心にアーティストのサポートミュージシャンとして活動を日々続ける。当サイトでも遊びに来てからの長い付き合い。
そしてその時に同じミュージシャンのサポートとして出会ったHAYATOと意気投合、2005年から
→Pia-no-jaC←としてさらに加速的に活動するようになる。
サポート時代の活動が基礎となり、「色々な人が共感するカホン」を目標に現在もカホンを叩き続けている。

URL:→Pia-no-jaC← Official Site
Blog:カホンhiroの「石も搾れば水が出る」

藤井 珠緒(Tamao Fujii)
 12月10日生まれ。Percussionist。
 演奏以外では、サントラ「Shall we ダンス?」に参加の他、CMやドラマなど作・編曲家として多くの曲を提 供するほか、ライブやサポートを手がける。
 現在、『マーシュ・マロウ』(上野洋子、丸尾めぐみ、藤井珠緒、れいち)の4人全員女性で結成されている活動されている。
 元ちとせ・THE BOOM・山崎まさよし・杏子など多数の アーティスト・グループと共演している。
 ライブハウスやイベントなどでCajonを使い積極的に演奏を行っている。

藤田 千章(Tiaki Fujita)〜SING LIKE TALKING

現在ライブなどで使われているCajon
(Schlagwerk Percussion社製)

佐藤 竹善(Vocal & Keyboards)・西村 智彦(Guitar)・藤田 千章(Keyboards & Synthesizer)の三人のユニット。
 1986年、SING LIKE TALKINGとして“サウンド・コンテスト'86”に出場し、グランプリを獲得。
 それをきっかけにファンハウスと契約する。
 1988年にシングル「Dancin' With Your Lies」でデビュー。その直後にファースト・アルバム『Try And Try Again』を発表し、故ジェフ・ポーカロ(TOTO Drumer)や、ネイザン・イースト(Bassist)らを迎え、渋谷CLUB Quatroで伝説的なデビュー・ライヴを行う。
 その後音楽的にもセールス的にも着実な発展を続けライブなど音楽的に評価のある三人で現在に至る。
 Keyboards & Synthesizer担当の藤田 千章は、1963年12月26日生まれ、プレイステーションソフト“サモンナイト1・2”のサウンドトラックや岩崎宏美や尾崎亜美やサーカスへ作詞を手がける。
 2001年後期からCajonを使用し始める。片手にタマゴマラカスを使いライブなどで演奏。

保坂晃二(Kouji Hosaka)

ライブなどで使用されている
Yambu Cajon
(ZO'S Cajon製)

ライブなどで使用されている
Cajon(弦付き)
(ZO'S Cajon製)

 
保坂氏 at LatinJazz
Photo by Sakutyan

保坂晃二(Percussion)
 25才から独学でパーカッションを始める。
 数々のバンドセッションを経て、88年、リーダーの市川芳弘と共にOruqesta de Ichikawa Agencyをスタート。
 あらゆるPercussionに興味を持ち、所有する楽器は本人も数がわからない程。
 後に、日本のPercussionの草分的存在の斎藤不二男に出逢い弟子となり、さらにラテンに対する情熱を深めてゆく。
 ほがらかな性格はバンドの中でも兄的存在。
 その優しい表情とは裏腹にPercussionのリズムは厳しく、 辛口スパイスとしてバンドの音楽を引き締めている。
ZO-3の良き相談相手&Rhythmの師匠。
ZO'S Cajonをとても大切にして頂いてます。


堀 Tossy♪104 俊弘(Toshihiro Hori)

Cajon演奏の堀氏

ギター型Cajon
 1962年生まれ。
1972年から打楽器に取り憑かれ32年目。中学・高校とで吹奏楽部で過ごし1983年より『パール楽器』製造でアーティストリレーションの仕事を担当。
 某有名グループのベーシ ストのソロアルバムに参加。1986年に後身育成の為に渡米、ルディメント講師としての指導法を学ぶ。
 帰国後ドラム専門店『Drum Factory Hori』をオープン。その後、モダ ンチョキチョキズのライブにパーカッションとしてサポート参加。ライブ活動やテレ ビの仕事を黙々とこなす。その後、菅沼”手数王”孝三氏と知り合い、多くの触発 を受け再びライブ活動を再会。
 楽器店主催の講習会やルディメントクリニックの開 催、そして”まさとっC”のパーカッショニストとして活動中!
 プレイウッドからオ リジナルデザインのギター型カホンを発表、日々新しい楽器の製作に取り組む。

・プレイウッドアドバイザースタッフ
・全日本マーチングバンド連盟上級講習会講師
特技:何でも自分で作ってしまう小手先の男(別名:小手先王)
 彼がデザインしたギター型Cajonは、2003年楽器フェアで多くのメディアに取り上げられた。普段は自ら制作したギター型Cajonにピックアップやトリガーをセットし演奏をしています。

使用Cajon
Schlagwerk社〜 CP4005 + ECP1
PlayWood〜
CP-30D CP-65(特)/スナッピー調整付き
CP-35(特)/スナッピー調整付き CP-100(特)
Guitarjon/スナッピー調整付き CP-P(プロト)
Guitarjon/スナッピー調整付き CP-?(プロト)
Guitarjon/スナッピー調整付き
URL:タタイテマスカ!

Mitzza

Mitzza氏が使用している
同型のCajon CP-4011
(Schlagwerk Percussion製)
東京生まれ。
幼少の頃よりお囃子など、打楽器に興味をしめす。
中学よりドラムをはじめ、以来オールジャンルでアーティストのライブ、レコーディングに参加。
歌を活かす、歌に優しいドラムを信条とする。
2003年夏よりCajonを演奏。
(当サイトにて氏とご縁になりました。)

競演ミュージシャン
高橋伸幸(urb)、菱山正太(urb)、元晴(Soil&Pimp Session)、 金子雄太(AQUAPIT)、内田壮志(grooveline)、 阿部恒憲(Syncopation)、 Yasushi+K(PLUMSONIC!)など、多岐、多ジャンルに渡る。
サポートバンド、ミュージシャン
Sowelu、Soulife、a.mia、SoulSociety、Funkadelic Buzz Time、evolution、光山政勇など

使用Cajon
Schlagwerk社〜 CP4007、CP-4011(2005年6月から使用)

ヤヒロ トモヒロ(Tomohiro Yahiro)

ヤヒロトモヒロ氏が使用している
同型のCajon CP-4005
(Schlagwerk Percussion製)

1961年東京生まれ。
少年時期の10年間をスペイン領カナリア諸島で過ごし、Drum・Percussionを始める。後に1980年、帰国後大学に進み在学中にサンバクラブ「プラサオンゼ」でハウスバンド として演奏中、スピック&スパンのリーダー吉田和雄に見出され、プロ・デビュー。
 そのインターナショナルな感性と確かでしなやかな音楽性は多くのアーティストに愛され 山下洋輔、向井滋春、板橋文夫、梅津和時、渡辺香津美、阿川泰子、三好功朗、宮野 弘紀、フェビアン・レザ・パネ等のジャズ界を代表するミュ−ジシャンとセッションを続け る傍ら、伝説のファンクバンド「じゃがたら」のレギュラ−サポ−トメンバ−を務めている。 また、小野リサ、長谷川きよし、大貫妙子、さだまさし、加藤登紀子、吉田美奈子、瀬木 貴将、高野寛、松田孝一、coba等のツア−やセッションメンバ−としても参加。ジャンル の枠を超えた幅広いフィ−ルドで活躍し、 同時に海外ア−ティストとの交流も深く、1995年には瀬木貴将との共同プロデュ−スで南米出身のトニ−ニョ・オルタ、ウ−ゴ・ファトル−ソらを迎えツア−を実現し大きな話題となった。
ジョイスとも共演をはたしている。
 近年は セネガルのPercussion奏者たちとのグル−プ活動を主宰し、また1999年からは、ケ−ナ奏者ホルヘ・クンボを招き、現在音楽の要素を取り入れたフォルクロ−レの公演を日本でも数多く行った。
 2002年6月、山下洋輔、向井滋春のユニットにてCD「室内楽団 八向山」をリリ−ス。
 現在のレギュラー活動としては、「室内楽団八向山」、スピック&スパン、アフリカンパ−カッションユニット「ソフィケルギ」、金子飛鳥ユニット、MINGA、ネルビオ、中村善郎 オルケスタ・デ・4・ピエサスなどがあり、国内外で活躍中。Percussion奏者の中では、Cajonを国内に持ち込み使用したのが初めてと言われている。
URL:Tomohiro Yahiro HomePage

山崎 まさよし(Masayoshi Yamazaki)
 1971年12月滋賀県生まれ。音楽関係者に認められ上京、アルバイトをする傍らライブハウス出演、レコーディングセッション、ライブセッション、CM音楽制作などを行いこの間オリジナル曲の作詞作曲を猛烈にこなし腕を磨く。1995年9月、シングル「月明かりに照らされて」でデビュー。1997年に主題歌、サウンドトラックも担当した初主演映画『月とキャベツ』が公開され、主題歌はもとより、役者としても話題に。また、SMAPに楽曲提供した「セロリ」がヒットチャートで1位を獲得し、ソングライターとしての才能がクローズアップされた。彼の作り出す楽曲は黒人ブルースがベースにあり、アコースティックギターにのせて語りかけてくる。その歌声は骨太で温かく、あくまで日本的、そして親しみやすいのが魅力だ。1998年には日本テレビ系ドラマ『奇跡の人』に主演。また、スガ シカオ、杏子とユニット『福耳』を結成するなど、活動は幅広い。打楽器好きでも知られている彼はパンディエロの腕も一流と言われるほど。Cajonも2003年8月16日北海道・石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージにて(山崎まさよし単独及びSAMURAI IIIとして2ステージ)「RISING SUN FESTIVAL 2003 in EZO」にCajon(ZO'S Cajon使用)を使い出演。2003年9月よりシンプルなスタイルで全国49公演「YAMAZAKI MASAYOSHI ONE KNIGHT STAND TOUR 2003」が府中を皮切りにスタート(〜2003年12月25日)Cajon(ZO'S Cajonを使用)を使い行う。

URL:OFFICE AUGUSTA OFFICIAL WEB SITE

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Cajonのプレイヤーは順次増えていきますので、あらかじめご了承下さい。

 

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