
保坂氏 at LatinJazz
Photo by Sakutyan
保坂晃二(Percussion)
25才から独学でパーカッションを始める。
数々のバンドセッションを経て、88年、リーダーの市川芳弘と共にOruqesta
de Ichikawa Agencyをスタート。
あらゆるPercussionに興味を持ち、所有する楽器は本人も数がわからない程。
後に、日本のPercussionの草分的存在の斎藤不二男に出逢い弟子となり、さらにラテンに対する情熱を深めてゆく。
ほがらかな性格はバンドの中でも兄的存在。
その優しい表情とは裏腹にPercussionのリズムは厳しく、 辛口スパイスとしてバンドの音楽を引き締めている。
ZO-3の良き相談相手&Rhythmの師匠。
ZO'S Cajonをとても大切にして頂いてます。
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